July 2008
7 posts
COG #3 Japanese GUIDE【Page 62】
Brooklyn Machine Works トリック系のドリームバイク、Brooklyn Machine Worksは1993年に Joe Avedisian が作ったフレームから始まり、1996年に会社として成り立つ。 Downhill 専用の特注フレームの製作からスタートし、口コミにより人気が高まり現在では13種類のBMXフレームを作成している。 そしてその評判は Messenger まで広まり、彼らの要望を実現するためにトラックフレーム ‘Gangster’ の作成を始める。 年間50台程度しか作成されないこのフレームは、パイプからすべて完全な Made In U.S.A。 リア・トライアングルとフォークのブレードに航空機で使用するアルミが使われている。 4人の従業員が働く中、完全受注製の ‘Gangster’...
Jul 18th
COG #3 Japanese GUIDE【Page 34】
Tokyo`s Trixx Fix いやぁ~、そろそろ日本もアピールしちゃうっしょ! バンクの稲妻としてトラックバイクは始まり、メッセンジャーが街で雷に変え、最近ではローカルパークの竜巻へと変化。 この変化は自然で、スケボーやら、BMXと同じで、人を運ぶものとして、デザインされたものは自然とその特性を生かした遊び道具へと変わり。 家でテレビ見たり、任天堂で遊んでた人達が夜な夜な公園に集まり、全国いたる所でローカル・セッションが始まり、やがてその集まりはチームやグループに変化し。 20年前、スケートやBMXが始まった頃に近い進化なんだけど、20年前と違うのはインターネットの技術のおかげで。+昔は、シーケンス写真を見て学んだものの、今は誰かが動画をアップロードすることにより伝達と進化の速度が数倍も速くなり。 エロ本がストリーミング動画に変ったの同じ感じで ...
Jul 18th
COG #3 Japanese GUIDE【Page 04】
The Keirin Story - world bicycle cultural heritage of Japan COG連載特集の名物特集。 編集長の Peter DiAntoni が07年夏前に日本でネタを拾ってきてくれまいかと相談してきたのがウンの始まり。連載の表記は#4迄となってますが..続行したい気満々。果たして如何に。 今回取材に協力してくれたのは、プロの競輪レーサー、内藤秀久選手(プロフィール|KEIRIN.JP)です。ひで君ありがとうね! words by yohei morita
Jul 18th
COG #3 Japanese GUIDE
COG Magを読み解くための指南書? 日本の読者からの要望で一番多いのが、日本語翻訳版。 要望には応えていきたいけれど、完全翻訳版は(まだ)ムリなので、今回は限定版を小分けしてお届けします。遅くなりましたが是非ご活用下さい。 - もし翻訳やってもいいよーという方がおりましたら、ご一報ください。-
Jul 18th
COG #4 告知
次号#4で予定している主な特集は以下の通り。 MIXPRESSION 9 TRACKHEADS Toronto CMWC(優勝者・シノ君へのインタビュー有り) あと、超・他。 表紙もなにやらスゴいのが上がってきているらしいので期待しちゃいましょう。 それから、これは4号には間に合わないけれど、来月は石川で開催される BANG KING 2008 へ攻め込む予定でございます。
Jul 17th
COG Magazine 国内取扱い店舗
取り扱い店舗 Above Bike Store, 川崎 Aroww Messenger Service, 東京 あっ凧, 東京 Bean’s, 東京 Be.BIKE, 東京 Blue Lug, 東京 DEPT SOUTH, 東京 FAStrack, 東京 Global Chillage, 東京 JAN, 東京 MIN-NANO, 東京 PROTECh, 東京 Punch Cycle, 東京 REW10WORKS, 東京 second-house, 東京 sexon super peace, 東京 SILVER RING pro  Setagaya-karasuyama, 東京 tempra garage, 東京 W-BASE, 東京 zuki, 東京 Depot Cycle & Recycle, 千葉 ...
Jul 17th
COG Magazine JAPAN
COG Magazine JAPAN からのお知らせ いつもCOG Magazineをご覧頂き有り難うございます。 さて、この度 http://japan.cogmag.com/ にて、COG Magazine日本特派員によるニュース等の配信を開始します。モバイル版は http://japan.cogmag.com/mobile 。 只今、次号となる第4号(Issue 4)をスタッフ総力を挙げて鋭意制作中です。 日本国内には9月中旬頃に届く予定ですが、輸入手続きの関係上、当サイト上部のsubscribeより年間購読をして頂くことで通常より数週間程早く入手出来ますので是非ご利用下さい。 それでは、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。 写真右は我々のボスであるピーター/Peter DiAntoni@Milwaukee。
Jul 16th